多機能電話機に表示する時刻を設定します。 設定のしかた スピーカ ボタンを押す。 * 0 3 を押す。 時間を入力する。24時間制で入力してください。 例:午前9時の場合は09と入力 分を入力する。 …
Aspire のバージョンを確認する
利用中の電話機からAspire のバージョンを確認することができます。 確認のしかた 特殊 を押す。 3 を押す。 電話機のディスプレイに上からVERSION、MACアドレス、HKEYが表示されます。…
ほかの内線や仮想の内線番号を使う
本来の内線番号のほかに、次のような内線番号を持つことができます。 ほかの内線番号(実内線番号) 架空の内線番号(仮想内線) 内線代表番号(仮想内線) これらの内線番号は、多機能電話機のファンクションボ…
DID/DISA
社外から各内線に、直接電話をかけてもらうことができます。 内線番号には、仮想内線番号や内線代表番号も含まれます。 この機能は、プッシュホンタイプの電話機(トーン信号を送出できる電話機)で利用できます。…
停電したときは
停電すると、本システムのバッテリから電気が供給され、一定時間は電話を使用できます。ただし、バッテリが消耗すると、すべての電話が切れます。 なお、バッテリが消耗しても、停電用電話機であれば、電話をかけた…
専用線
市内専用線(LD 方式)、市外専用線(OD 方式)を利用し、複数のシステムを接続できます。 市内専用線 ループダイヤル方式(LD 方式)の市内専用線を収容できます。 専用線で接続された相手システムの内…
多機能電話機を交換する
<端末リロケーション> 工事 席替えなどの際、それまで使用していた電話機を、移動先でも変わらず使用するための機能です。交換する2 台の電話機を指定すると、電話機に設定されていた内線番号など…
運用モードについて
システム全体、または運用モードグループごとに、8 種類の運用モードを設定できます。 モード1(昼間1) モード2(夜間1) モード3(深夜1) モード4(休憩1) モード5(昼間2) モード6(夜間2…
システム着信履歴
工事 システム着信履歴を表示させるボタンは、管理者等の多機能電話機に1 つ設定できます。 使いかた 管理者等が多機能電話機のこのボタンを使って、システム全体に対する外線からの着信の履歴を最新のものから…
オートアテンダント(VRS)
オートアテンダント(DID/DISA)の利用例 DID / DISA の外線に電話がかかってきたとき、音声案内を流して、対応することができます。これにより、内線番号 案内などを流すことができます。 詳…